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| スキージャンプ FIS ワールドカップ 2025/26 男子 ラージヒル【ジャンプ週間】 オーベルストドルフ/ドイツ(12/29) |
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スキー、スノボ
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432ch/407ch(HD) J SPORTS 3
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写真:アフロ SAJ令和8承認第00006号
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ジャンプ台での助走・踏切を利用して飛び出し、飛行距離の長さと飛形・着地の美しさを競うスキージャンプ。世界各地を転戦する「FIS ワールドカップ」は五輪、世界選手権と並び重要な大会に位置づけられる。2月にはミラノ・コルティナ五輪の開催もあるため、出場権を獲得するためにも非常に重要度の高いシーズンとなる。12月は伝統のジャンプ週間が開催。ジャンプ週間は1953年より続き、ワールドカップよりも長い歴史を持つ。10万人以上の観客を集めることもあり、年末年始の風物詩となっている。注目は日本代表のエース・小林陵侑。2023/24シーズンのジャンプ週間では総合優勝を果たしており、この伝統ある大会で2シーズン振りに優勝をすることができるのか注目が集まる。ビッグジャンプで欧州の強力なライバルたちに勝利することはできるのか!?
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